(一時帰国中ネタ) マリみて洗脳上映
別の友人宅にて、マリア様がみてるを見せられ見せていただく。
以前、第1話だけを見たときは、ちょっと守備範囲外だと思っていたが、続けて見てみると、自然に引き込まれていく不思議な作品だ。
あとで、彼が個人的に録画した物を、おみやげとして 個人的にいただいてきた。
それから、小説 マリア様がみてる – チャオ ソレッラ! も飛行機の中で読む用に(借してもらうつもりが)いただいてしまいました。 まだ登場人物もよくわかっていない状態でしたが、物語の舞台がヨーロッパということで惹かれまして。
こちらは、祐巳ちゃん達が2年生、修学旅行でイタリアに行くというお話。 何も知らない彼女らの行動が、私が(同じく何も知らないまま)始めてドイツに来たときの私に重なり、共感する部分がありました。 ヨーロッパの生活習慣などについても細かな描写が有り、純粋に、ヨーロッパ旅行の参考書としてもおすすめできます。 さぁ、この本を持って巡礼だ!
って、既に行ってる人が!
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